朝ご飯

まだ量が多い気がするが、朝はたっぷり食べていいのだ説を採用している。しかしおかずの品数少ないなあ。

昨日の朝ご飯

朝ご飯
卵と椎茸をチンしたもの。納豆とおみ漬け。大根と油揚の味噌汁。白いご飯。ハトムギ茶。

卵は爪楊枝で黄味をつついておけば、1分チンで崩れたゆで卵になる。急いでるときに重宝。納豆にはおみ漬け、または野沢菜を刻んだものを入れる。ここは譲れない。

今朝の朝ご飯

朝ご飯
固い豆腐のステーキ、新タマネギとおかかのせ。矢祭町のおばあちゃんの福神漬け。大根、しいたけ、落とし卵、三つ葉の味噌汁。白いご飯。ハトムギ茶。

矢祭町の物産展で買う「おばあちゃんの福神漬け」は絶品。お茶請けにも最高。近所のスーパーで買う『固い豆腐』はほんとにみっしりと固く、薄切りにしたものを大目の油で焼いて、甘辛ダレでも、塩コショウでもどっちでも美味しい。もちろん煮物にも。煮崩れない。

この頃、白いご飯を炊くときに粉末寒天をまぜている。寒天の食物繊維のおかげで、少なめの量でお腹がいっぱいになり腹持ちがいいんだそうな。味わいは変わらないと聞いたけど、ご飯のふんわりとした甘みと香りがが感じられなくなる。よーく噛んで初めて甘みが出てくる。ご飯の粒が寒天でコーティングされてるんだな。いつまで続くことやら。